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【特集】ものづくり補助金追加公募開始へ

【特集】ものづくり補助金追加公募開始へ
ものづくり補助金(ものづくり・商業・サービス経営力向上支援補助金)の追加公募が8月19日に開始されました。設備投資への補助が最高1000万円まで受けられます。申請期限は9月20日となっています。

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夏季休業のお知らせ 2019年

誠に勝手ながら、ティグレグループでは以下の期間を夏季休業とさせて頂きます。

【夏季休業期間】
2019年8月10日(土) ~ 2019年8月15日(木)

※2019年8月16日(金)からは通常通りの営業となります。

上記期間のお電話及びメールによるお問い合わせにつきましては、2019年8月16日(金)より順次ご対応させていただきます。

何かと御迷惑、並びにご不便をお掛けいたしますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。

【コラム】ご存知ですか?「キャッシュレス・消費者還元事業」で5%ポイント還元

◆消費者への還元と利便性向上

2019年10月1日から消費税が10%に引き上げられるのに合わせて、「キャッシュレス・消費者還元事業」が同時スタートするのをご存知でしょうか。
この事業は、消費税引き上げにあわせて景気対策として消費者にポイントで還元するものです。ポイントの還元期間は10月1日から来年の6月30日までの9か月間です。
キャッシュレス決済というのは、各種クレジットカードや各種電子マネー(流通系など)、デビットカードやモバイルウォレットなどで支払った場合です。

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【コラム】消費税軽減税率対策 補助金を使ってポスレジで一つ上の経営を目指しましょう!

◆対策は待ったなし! 補助金はまだ間に合います

消費税の10%への増税と軽減税率の実施が現実味を帯びてきました。
軽減税率とは「酒類及び外食をのぞく飲食料品」と「定期購読の新聞」は現行の8%のままにするというものです。例えば飲食店であれば、店内で食べた場合は10%、持ち帰りは8%と、同じ商品を販売した場合でも税率が変わることになります。売上の税率が変わるため簡易課税制度を選択されている方も対策が必要です。
これは思った以上に多くのお店に影響が出ます。例えば、お好み焼屋やたこ焼き屋さん。持ち帰りもできる居酒屋さん。出前をする寿司屋さんや蕎麦屋さん。店内で食べることができるお総菜屋さんやパン屋さん。
この対策は手作業ではとても困難です。対応したレジスターなどを導入するなど対策が必要です。そのため中小企業に対する「軽減税率対策補助金」が支給されます。この補助金は「レジなどの必要な費用の原則2/3を補助する」ものです。詳しくは、中小企業庁の軽減税率対策補助金窓口ページをご覧ください。
(複数税率対応レジ導入等支援については、「2019年9月30日までに導入又は改修等し、支払いが完了したもの」が支援対象となります。また「2019年12月16日までに申請(事後申請)」となりますので期日にはご注意ください)

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補助金総額100万円 2019年ティグレ起業・経営革新支援事業(上田卓三賞)を実施します

補助金総額100万円 2019年ティグレ起業・経営革新支援事業(上田卓三賞)を実施します
起業や経営革新の促進は社会的な課題となっています。ティグレ起業・経営革新支援事業(上田卓三賞)はティグレグループの理念に合致し、審査基準を満たしている事業を新たに立ち上げるか、もしくは、新商品の開発ならびに新たな販売方法の導入など経営革新を行おうとする事業者に対しその資金の一部を補助するものです。多くの会員・事業家の皆様の応募をお待ちしております。


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