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消費税の改定対策はできていますか?~POSレジの活用~

2019年10月から消費税の税率が10%にアップするとともに、8%の軽減税率が実施されることになっています。小規模な事業者にとっては大変な事務作業が発生することになります。

たとえば飲食店の場合、同じメニューでも、店で食べると消費税は10%ですがテイクアウトだと8%というふうに複雑になってきます。しかもインボイス(伝票)の発行が必要となるため、その手間も大変なものになります。

POSレジの活用を考えてみませんか?

そこで、ティグレでは「posレジ」をおすすめすることにしました。posレジとは、販売情報を管理するposシステムを搭載したレジのことで、財務情報にも連動していくものです。

先ほどの飲食店の場合でも、「注文から売上管理まで自動化できる」「スピードアップでお客を待たさない!」「回転率アップで売上増」「データの分析でメニューや経営改善」などの効果が期待できるのです。

また、消費税に対応してposレジを導入した場合、「軽減税率対策補助金」が活用できます。導入費用の1/2から2/3が補助されます(最高200万円。2019年9月30日までに導入したもの)。

各地でセミナーを開催します

こんなにたくさん!のメリットがあるposレジを導入しようかと考えておられる事業者の皆様をティグレは応援していきます。

2018年11月に各地でセミナーを開催いたします。
詳しくは日程表の画像をご覧ください。(パソコンは画像クリックで拡大します)

札幌  11/9 
東京  11/21 
金沢  11/12 
名古屋 11/26
大阪  11/19
岡山  11/13
広島  11/12
鹿児島 11/19


ご興味をお持ちの方は、ティグレの各事務所までどうぞお気軽にお問合せください。
セミナーの開催がない支店でもご相談いただけます。

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(ティグレ取締役 糠山繁)